2012年09月20日

『泣いたり 感動したり 時々堀川さんに電話したり』

こんにちは。ランティス斎藤です。
今日はお当番の日ではないのですが、どうしても書きたかったので投稿する次第です。

最終回の完成映像を見ました。

感動です。
企画の立ち上げから関わってて、シナリオ会議も参加してて、どういう風に終わるのか知ってたのですが、それでも感動です。

最終回を見てると、1話からの各キャラクターたちが積み上げてきたものが、走馬灯のように蘇りました。
なんかもう他人事じゃない気持ちで見てました。

自分が関わったアニメを見て、泣くってのはそうそうないことなんですが、、、今回はしてやられました。

もう最高です。
TARI TARI最高。

合唱部の5人のことをもっと思い出したくなってしまう最終回です。
1話からまた見直したくなりましたよ。

12話まで積み上げた物語が、最終回でああなってこうなって、、、、どのシーンも感動で満ち溢れてました。


こんな素敵なアニメに関われて幸せです。


それでですね、、、、
素晴らしすぎて、この想いを誰かに語りたくてしかたなくなり、すぐさま堀川さんに電話しました。
が、、、留守電でした。

なので、留守電の尺いっぱいいっぱいに、最終回でどんだけ感動したかを語りました。
(留守電の尺って3分くらい?)


突然斎藤から電話かかってきて、留守電を目一杯聞かされることになった堀川さん、ごめんなさい。
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