2012年08月28日

『家族だったり、友達だったり』

7話、8話を終えて…




禿げろ!!!!!!





…こんにちは!馬に乗り弓を引く寺の娘沖田紗羽役の早見沙織です。

7&8話、皆様如何でしたでしょうか?

7話では、夢に向かう紗羽の葛藤や苦しみが描かれていましたね。
収録が始まった当初は、どのような展開になるか全く伺っていなかったので、
まさかこんなことになるとは!ラストが火曜サス○ンスみたいだとは!
全く想像していませんでした。
個人的には、紗羽の悩みを勘違いする来夏と、おにぎりonチャーハンの描写がお気に入りです 。

そして8話!こちらはもう「おとーーーさーーーん!」と叫びたくなるようなお話。
娘を思う父の愛情はいつの時代も、二次元でも三次元でも同じですね。
何度台本を読んでも涙が出る部分でした。収録でも、実は正一お父さんの姿を見ながら後ろでうるりときていました。
さらに家族の愛情はもちろん、友達の愛情も。
来夏、和奏の励まし方に、2人の個性が出ていてクスっとしてしまいました。

TARITARIは本当に、見れば見るほど温かい気持ちになる作品だなあと思います。

そしてなにやら校長室での不穏な動き、今後はこちらの動向にもご注目下さい!


ちなみに時折描かれる志保さんと紗羽のやりとりが、自分の家でのやりとりと
ダブって仕方がないです。非常にリアルです。(笑)そちらにも要注目ですよ!

それでは9話もお楽しみに!
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